先払い買取・闇金による被害が急増しています。取引前に必ずこのサイトでご確認ください。

バリソクの危険業者情報

バリソクは危険な悪質業者です

バリソクとの取引は、違法な高金利融資と同等のリスクを伴います。すでに取引してしまった方は、すぐに弁護士・司法書士にご相談ください。

バリソクの業者情報

業者名 バリソク
種別 先払い買取現金化
系列 調査中
主な連絡手段
電話番号 なし
住所 福岡県福岡市博多区千代4-11-29
運営会社 記載なし
許認可登録番号 福岡県公安委員会第901022210065号
LINEアカウント なし
公式サイト https://barisoku.jp/
利息の割合 記載なし
売買目的物 不用品全般
手口分類 記載なし
主な返済周期 代金返還+キャンセル料
対応実績 あり

バリソクの手口・手法

・不用品の買取を申し込むと画像のみでただちに買取査定が行われ、査定額を受け取ることができる。・買取対象の商品は実際には存在せず、キャンセルされることが前提となっている。不用品の買取を装ったいわゆる先払い買取現金化の手口で実質的な貸金業を営む業者。・1万円ほどの受け取りに対し、1ヶ月以内に1万3000円程度での支払いを要求。金利で換算すると少なくとも年365%前後で、いわゆるトイチ(10日で1割の利息の高利貸し)と同等の違法金利。

バリソクで「飛ばし」をするとどうなる?危険な5つの理由

バリソクとの取引でお金が用意できず、商品を発送しない「飛ばし」を考えている方もいるかもしれません。しかし バリソクのような業者への飛ばしは一時的な問題の先送りにしかならず、深刻なリスクを伴います。

  • 執拗な督促電話・LINEが止まらなくなる
  • 職場や緊急連絡先に連絡が入るリスクがある
  • 系列業者全体でブラックリスト入りする
  • 違約金・遅延損害金を上乗せ請求される
  • 法的措置・訴訟に発展する可能性がある

① 執拗な督促電話・LINEが止まらなくなる

バリソクへの飛ばしをすると、まず業者からの督促が始まります。発送期限を過ぎた時点から電話・LINE・SMSでの連絡が届き始め、日を追うごとにその頻度は増していきます。5chでも「 バリソクから1日に何十件も着信があった」「LINEの通知が鳴り止まない」といった声が見受けられます。

② 職場・緊急連絡先への連絡リスクがある

バリソクへの申込み時には、職場情報や緊急連絡先の提出を求められるケースがほとんどです。本人への連絡で解決しないと判断された場合、それらの連絡先に督促が及ぶリスクがあります。

③ 系列業者全体でブラックリスト入りする

バリソクが属する系列の業者は利用者情報を共有していることが多く、 バリソクで飛ばしをすると系列全体で利用不能になるリスクがあります。

④ 違約金・遅延損害金を上乗せ請求される

バリソクの利用規約には違約金条項が設けられており、期限内に商品を発送しなかった場合のペナルティが明記されています。5chでは「 バリソクに飛ばしたら元の倍以上の金額を請求された」という報告も見受けられます。

⑤ 法的措置・訴訟に発展する可能性がある

飛ばしが長期化した場合、 バリソク側が法的措置に踏み切る可能性があります。内容証明郵便の送付、少額訴訟の提起、支払督促の申立てなどが考えられます。

バリソクに飛ばした後の督促の流れ【時系列で解説】

  • 期限当日〜3日後:LINEや電話による確認連絡
  • 1週間後:督促の頻度・内容がエスカレート
  • 2週間〜1ヶ月後:緊急連絡先・職場への連絡
  • 1ヶ月以降:法的措置の警告・最終通告

バリソクのような先払い買取・現金化業者との取引は、実質的に違法な高金利融資と同等のリスクを伴います。すでに取引をしてしまった方、督促に苦しんでいる方は、一人で抱え込まずに弁護士・司法書士への無料相談をおすすめします。専門家が介入することで、多くのケースで督促を即日ストップさせることが可能です。

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先払い買取・闇金の被害は、弁護士・司法書士に相談することで解決できます。督促を即日ストップさせることが可能です。

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